☆Yummy☆

暇人、ブログに挑戦!

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本番

先日書いた演奏会に行ってきました。
私は楽器を運んだりセッティングしたり、お手伝い。
この日まで練習を重ねて、児童たち(写真は彼ら)はすごく一生懸命取り組んでました
1 
 この間心配していた曲ですが、演奏会は午後から。
 午前中のリハーサル中に始めてみんなと合わせました。
 子どもたちの他に参加したのは、先生方数人,保護者の方数人,私,
 同時期に一緒に実習した大学生など。


私はというとブランクは大きく、やっぱり一日ではどうにもなりませんでした
とりあえず、なんとかみんなについていける程度(これもアヤシイですが…)。
コッソリと目立たないところで参加させていただきました。

ただ、久しく感じたことのない‘みんなで何かを作り上げる喜び’を感じることができました。
自己満足ですが、楽しかったぁ。
最近全く使っていない楽器があるのですが、また練習始めようかな☆
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ありえない・・・

昨日、実習に行った学校の先生から家に電話がかかってきました
ちょうど出かけていたので出れなかったのですが、「大切な伝言があるのでかけて欲しい」とのこと。
ドキドキしながらかけなおしました。

すると、「土曜日に定期演奏会があるので、こられますか?」だって。
なんだ、そんなことかぁと思っていたら、きました。
「一曲、児童や有志と一緒に演奏しませんか?」
え…

私はかつてヴァイオリンをやっていました
そのため、実習中にはクラブ活動の時間は児童と一緒に吹奏楽を楽しんでました。
そのため、お声がかかったようです。

violin でも、やっていたのは十何年も前。
 チビッコの頃です。
 しかも、思い返すと実習中は真面目に教えたり、練習してたというよりは、
 児童と一緒に音楽で遊んでたワタクシ。
 本番は明日。
 楽譜を渡されたのは今日。
 練習時間は今日一日しかありません。
 うぅん、ピンチ

断ることもできたのですが、楽譜を見に学校に行った時に会った児童たちに「一緒にできるんでしょ?」と純粋な目で見られると断れませんでした
ほんと、すごくすごく久しぶりに猛練習。
こんなに練習をがんばったのは一回もなかったかも。
だらけたニノウデが筋肉痛になりそうです…

本番前のリハーサルで初めてみんなに合同します。
果たして、私は大丈夫なのでしょうか??
明日は、後ろの方の目立たないところでとお願いして、コッソリ弾くつもり。
ていうか、中一日で演奏会って。
いくら一曲だとはいえ、ありえないよね…

フライトプラン

フライトプラン、観てきました。
fp ずっとCM見てから気になってた映画です。
 観にいけないと思っていたので、あらすじを聞いちゃってたのが微
 妙といえば微妙ですが。
 でも、ストーリを知らないかのようにドキドキし、楽しめました。
 単純??

内容は、夫が死んだ後、飛行機設計士だった母親が娘と飛行機に乗るんだけど、密室であるはずの機内で娘がいなくなって…って話。

ジョディー・フォスター、相変わらず美人でしたが、ちょっと年齢を感じたかも。
それにしても、9.11以来、私服の保安官(?)が飛行機に乗ってるって本当のことなのかなぁ

結果

面接の結果が来ました。
無事(?)4月からの就職先が決まりました。
まだ、働くエリアだけで、実際に働く職場は教えてもらっていませんが、一安心です。

3分の1の確立で、選ばれたということで、ちょっと浮かれ気味
とはいえ、通勤に時間がかかるので、微妙といえば微妙…

通勤には電車を使って一時間ちょっとです。
乗り換えも3回ほどします。
最近ラッシュ時の電車に乗っていなかったので、考えるとグッタリです。
引越しは、日常生活に支障をきたしそうなほどマイナーな場所なので、ムリかも。

自分で選んだことなので、がんばっていこうと思います

プチ同窓会

小・中学校時代の友達と久々に会ってきました。
全4名ですが、同窓会気分。
その時代の友達と話すと、なんとなくその頃に戻ったような気分を感じます。
話し始めると、最近の近況に始まり、懐かしい話題や他の友人たちの事など話題は尽きず、時間が経つのを忘れるほど。

犬好きの友達は相変わらず犬が大好きだし、姉御肌だった友達は相変わらず人望が厚いし。
私はどう見えているんだろう。
外見だけではなく、内面も少しは成長したかな??

その場にいないのに、いつも話題に出てくる人物がいます。
いい話題で出てくる人と悪い話題で出てくる人。
日頃の行いによるところが大きいようですが、常に悪い話題にのぼるような人にはなりたくないなぁ。

結局6時ちょっとすぎから12時ちょっと過ぎまで、ご飯を食べたり飲みながらあっという間でした。
友達の中の一人のお店だったので居座っちゃいましたが、かなり迷惑??
売り上げに貢献したからいいよね?!

バトン

はちべいさんからイメージバトン回ってきてたの忘れてた…。
ごめんなさい

ここまでの成り行きは

【次の世代に伝えたい事】→【風習や伝説】→ 【いつもそばにあるもの】→ 【家族】→【宝物】→ 【モンチッチ】→【おサルさん】→【アイアイ】→【幼稚園】→【PTA(父母の会)】→【集まり】→ 【ディズニーランド☆彡 】→【パレード】→【しゃぼん玉】→【童謡】→【うろ覚え】→【かゆい】→ 【背中】→【おんぶ】→【運動会】

運動会ですかぁ。
うぅん、【運動会】→【ジャージ】かな。

なぜなら、高校のときのジャージがすごい色だったのを思い出したから。

私の学年カラーは赤。
名前や校章はこの色で書かれます。
ジャージは黄緑。
しかも、ちょっとエメラルドグリーンぽいやつ。
この色の取り合わせ…


大学の体育のとき、ほとんどの友人が高校時代のジャージを着てたんだけど、恥ずかしくて着る勇気が起きないほどの色合いでした。
誰が決めたのかわからないけど、もうちょっと考えてほしかった。
あれからかなりの年月が流れたけど、今は変わったのかなぁ?

というわけで、誰か目にとまった人受け取っていただけるとうれしいです☆

面接

先日、電話連絡が来た面接試験を受けに、某市までいってきました。
電車を乗り換えること3回。
何気に遠いかも。

駅を降りると、そこにはピーポ君が。
周りには多くの警察関係の人々。
何事かと思いきや、どうやら過去に起きた未解決殺人事件のビラ配りでした。
拳銃も奪われて見つかっていないそうで…。
早くも、ちょっと物騒?!と躊躇。

しかし、やさしい市民の人にも出会いました。
バスを降りた後、目的地を探してキョロキョロしているとなにやら声が。
「○○なら、その道右に曲がるとすぐだよ。」
同じバス停で降りたおじさんがこちらを向いています。
一瞬誰に話しかけているのかわからず、後ろの人に話しかけているのかと振り返る私。
誰もいません。
私にでした。

どうやら、私がバスに乗る時に運転手に尋ねた目的地を聞いていたようです。
そのおかげで、方向音痴の私も迷わず面接会場までたどり着く事ができました。
おじさん、ありがとう☆

面接は久々にすごく緊張しました。
4月から働く予定の人が何人か呼ばれていて、その中から職場のカラーにあった人を選ぶとのこと。
もしかしたら、また他の場所に面接に行くことになるかもしれませんが、ひとまずホッとしました。

これからはちょっと羽を伸ばせそうです☆
友人の皆様、お暇なときはぜひ声をかけてねぇ

後悔先に立たず

学校で試験を受けてきました。
4科目も。

1月には試験があるということが分かっていたのですが、切羽詰らないととりかかれないタイプのようで。
結局昨日から勉強を始めて、本当に大変でした。
途中何度も後悔が襲ってきましたが、時既に遅し。
結局ほとんど寝ずに頑張りました。

mono 
 なんて大変な!と思っていたら、同じように疲れた顔の人がイッパイ。
 中大では入試が行われていたみたいです。
 私がいる方のホームでは、ホームに入りきらない受験生が階段の上の ほうまで並んでました。
 みんな、頑張れぇ!と心の中で励ましておきました。

私は全部受かっていれば無事単位習得、長かった学生生活も終了となります。
結果は今月末。
取れてるといいなぁ☆

寝起きの出来事

今日、ケイタイの着信音で目が覚めました。
昨晩夜更かしをした私は、気付くともう9時過ぎ。
登録にない番号からの着信。
どうしようか迷いましたが、とってみる。

4月から働き始める予定のワタクシ。
電話はその面接を告げるものでした。
一気に眠気も吹っ飛びました。
私は寝起きがいい方ではないので、失礼な対応をしなかったかが心配です…(どんな対応したかはあまり覚えていません)

私の住んでいる某市もマイナーですが、それにも引けをとらないくらいマニアックな市に配属になる可能性大。
なんとも複雑な気分です。
とはいえ、面接は来週。
頑張らねば!

The memories of my trip in Australia.11

今回で、旅行についてはひとまず終了。
他にも、動物園に行ってコアラやカンガルーに触ったり、フリーマントルで極最近まで使われていた刑務所の見学をしたりしました。
そのことはまた機会があったら書きたいと思います。
一人で出発した旅行でしたが、学校にいったり、ホームステイをした事でたくさんの友達ができ、行動範囲も広がったんだと思います。
カンガルー   プリズン   class2

本当に貴重な体験のできた、素晴らしい旅行でした。
まだまだイッパイ見たいところもあったし、体験したいこともあったので、また行きたい!と思っています。
一人旅、やみつきになりそう☆

The memories of my trip in Australia.10

1月26日は、オーストラリアディ。
日本でいう建国記念日みたいな日です。
この日はもちろんホリディで、お店もほとんどやっていません。
people   旗   花火

街にはオーストラリアの国旗をまとった人々が繰り出し、大騒ぎです。
夜には花火も上がります。
建国記念日に休日を楽しむだけの私としては、文化の違いをとても感じました。
他の国の友人とそれぞれの国の日のことを話し合ったのですが、ただ休日を楽しむだけの私は、日本人として考えさえられる日にもなりました。
自分の国が大好きで、誇りを持つことって素晴らしいなぁと思いました。
オーストラリアの国旗の代わりに日本の国旗をまとった自分を想像し、右翼??と考えてしまった自分を反省。

The memories of my trip in Australia.9

休日の過ごし方3

p ピナクルズという場所に行ってきました。
 ここもまたバスで6時間くらいかかりました。
 砂漠の中に岩がゴロゴロ。
 風が強くて砂が舞いまくりで、目が開けてられませんでした。
 もうすぐ世界遺産になるとかならないとか…


バギー   sand   sand1
   
オヤジ 海の近くの砂漠?のようなところで、バギーに乗ったり、サンドボーディングしたりもしました。
 サンドボーディングでは、途中ボードから転げ落ちたりして…
 滑る前に「落ちたら死ぬ可能性もあるから絶対おちちゃダメ」的なことを言われてました。
 転がる私を見て、友人は「大技を決めたね」と一言。
 一緒に笑いましたが、実はすごくビビリました。
 落ちたの坂の下のほうでよかったぁ。
  
↑赤い服の中国人観光客のおじさんは、強風の中ずっとこの格好。
  すごくツボで思わず撮っちゃいました。

The memories of my trip in Australia.8

休日の過ごし方2

日曜日には学校のツアーを申し込み、片道バスで5~6時間かけてWave Rockに行ってきました。
waverock1   waverock2   waverock3
岩なのですが、本当に波のようで、大きい!!
上にん登ることもできて、真ん中の写真は上に上ったところです。
周り一面見渡すことができて、壮大な自然を実感。
Wave Rock の上には水が溜まっていて、下に向かって所々流れています。
侵食によってできたとのコトですが、私の英語能力の限界と、解説者が思いっきりオージーイングリッシュだったことで、半分くらいしか理解できていません
cave 
 Wave Rockの後には、近く(車で30分はかかりますが)のcave(洞穴?)にも立ち
 寄りました。
 アボリジニの言い伝えがあり、中には手形や絵が残されていました。
 
 アボリジニといえば、今回この旅行ですごく自分の中でのイメージが変わりま
 した。
 今までは、絵画や工芸品を通してのみのイメージでした。
 
実際には、現地ではちょっと怖い感じ。
そうでもない人々も確実にいると思いますが。
裕福ではなく、搾取されていた立場だったので、今は保護されているそうです。
そのため彼らが罪を犯してもその罪を問われることはほとんどないということを聞きました。
学校の友人達はカツアゲにあいそうになったり、叫ばれたりしたそうです。
実際に私も色々目にしたりしました。
なんだか少し悲しい気持ちになりました。

The memories of my trip in Australia.7

休日の過ごし方1
beach1 
 月~金は学校があったため、観光はもっぱら土日でした。
 オーストラリアは夏だったため、ビーチに行きました。
 波に乗って泳ぐことに挑戦!
 すごくキレイな海だったのですが、波が大きい!

 
beach2 背が大きい方ではない私は準備段階で波にのまれる、のまれる。
 浜辺に押し返されては、海に引き戻されるの繰り返しで、ろくに立ってもいられません。
 残念ながら、海を満喫…する前にヘトヘトになってしまいました。
 

The memories of my trip in Australia.6

pub 時には夜更かしをして、飲みに行ったりしました。
 シティーにはクラブがいくつかあり、若者達は毎晩行列をして入店
 を待っていました。
 私はというと、とてもその長い列に並ぶ気にはならず、仲間たちと
 English Pubで飲んだり、すいていそうなお店を探しました。
 地元のおじさんと仲良くなったり、貴重な体験ができました。

party 
 ←このときは、友達の家にパーティーに行った帰りなのですが、この後がとても大変でした。
 友達の家までは、電車に乗って行きました。
 パーティーは夜遅かったので、帰りは電車が無くなってしまいました。
 みんな、最初は歩いて帰れると考えていましたが、甘かった…
 
シティーまで歩くこと一時間。
途中は写真にあるような大きな樹が生えている公園や住宅街でタクシーなど通らず、暗闇の中もくもくと歩かざるをえませんでした。
やっとのことでシティーでタクシーを拾えたときにはすごくほっとしました。

日本での私はよく歩くタイプではなかったのですが、この旅行ではホントよく歩きました。
日頃の私を知っている人に見せたかった!!
 

The memories of my trip in Australia.5

夜はというと、ショッピング等ができないため、たいていはそんなに遅くならず家に帰り、微妙な英語でリサやクラウディオと食事を取りコーヒーを飲みつつそれぞれの国のことを話し合ってすごしたりしました。
city1  
 ←サウスーパース、スワンリバー沿いからの眺め(私のお気に入りの場所です)。
 ブラックスワンを見ることができます。
 時には、ここで友達とBBQもしました。


このバーベキューでは、なんとカンガルーの肉をスーパーで買ってきたメンバーがいて、みんなで挑戦しました。
ビーフやポークとは明らかに違う味でしたが、まずくはありませんでした。
むしろ何の肉かを知らなければ、きっと美味しく食べられたと思います。
でもやっぱり、「カンガルー食べてるんだ」という意識が働いちゃったのが残念
普段、気軽にBBQをすることがないので、とても楽しかったです。(写真クリックで拡大できます)
bbq   bbq2

The memories of my trip in Australia.4

今日は、放課後の生活について書こうと思います。

オーストラリアでは(シティーですら)、お店はたいてい5時くらいに閉まります。
今の時期日は長く、7時半までは明るいのに…。
パブやクラブは夜遅くまで開いていますが、カフェですら5時以降&日曜日にはほとんど閉まっています。
日本でのコンビニなどの便利な生活に慣れていた私には結構なカルチャーショックでした。
bell 
 ←パースのシティーにあるベルタワー。(右のガラスのタワー)
 ここには4ドルで登ることができるのですが、4時45分までに入場しなくてはなりません。
 いつも時間に間に合わず、結局登るのに3回行きました。


cafe  ←シティーのビルの展望フロアーにあるカフェにて。
 一時間に一周フロアが回るので、辺り一面が見渡せます。
 一番右の黄色いシャツはスイス人のダニエル。
 彼もサウスパースにホームステイしていて、家が近くでした。



ferry
 一度だけフェリーを使って帰ってみました。
 スワンリバー沿いがズゥーッと公園になっていて、散歩にはとてもよい場所で、クラウディオはよく夕方マラソンをしていました。


The memories of my trip in Australia.3

school 学校は、朝8時45分に始まり、3時15分に終わります。
 学校まではバスで15分~20分。
 午前中は文法中心で午後は会話中心。
 お昼はground floorにあるカフェでたいてい一緒にステイしているカップル2人
 や友達ととりました。
 
 まず最初に学校生活で混乱したことが、フロアーの数え方。
 基本的にイギリスと同じで、一階がground floor、二階がfirst floor。
 いつもliftに乗るときに あぁ、そうだった と気付くのでした。
cafe1   cafe2
上の2枚はgroundにあるカフェにて。
スタッフ2人ともとても明るく親切で顔見知り(?)になったので、学校最後の日に頼んで一緒に撮ってもらいました。

The memories of my trip in Australia.2

house 
 オーストラリアではホームステイをしたワタクシ。
 ステイ先は61歳のマザーのみで、私のほかにstudentsが3人。
 スイス人とイタリア人のカップルともう一人スイス人。
 どっちかというと、下宿に近い感じでした。
 ←ステイ先の家。
 
ステイ先はスワンリバーの近くのサウスパースというところ。
比較的裕福な家が多いそうで、すごくキレイな街でした。
↓私の部屋(とても広くて暖炉もありました。)
room room2

friends 
 ←一緒にステイしたカップル。
  とても仲良くなって、学校の後や週末に一緒に色々なところに行きま
 した。(左:クラウディオ 右:リサ)



The memories of my trip in Australia.1

入国の際に面倒だったということを以前にお伝えしましたが、オーストラリアの税関も思ったより厳しかったです。
入国カードに細かく申告事項をチェックする欄があり、全て「NO」にチェックを入れたワタクシ。
 
すんなり通れるかと思ったら、甘かったのです。
どうやら全て「NO」にチェックを入れた人は1番に通されるようでした。
前の人はスーツケースをオープンさせらて、中に入っている包み紙まで開けられてます。

空港 私はというと、やっぱり止められました。
 なにやら話し合われて、オープンです。
 何もないのですがちょっとドキドキ。
 「申告書は理解してチェックをしましたね」
 「この荷物はあなたのですね」
 「自分で荷物は詰めましたね」などなど質問されました。

質問された後、ビニール手袋をした係りの人がスーツケースの中をくまなくチェック。
「特に問題はなかったわ」の一言で終了。
後ろに並んでいた人もあけさせられていたので、1番に並んだ同じ便で来た人は全員開けさせられるようでした。
スーツケースの中身はグチャグチャ。
フタを閉めるのに一苦労でした

写真はパースの国際空港です(クリックでちょっと大きくなります)。

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プロフィール

旅好きな暇人☆ 奇妙なものに魅かれる今日この頃。

May

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